pfeil19
Dec
19
げんしけんの劇中で、大野が「ホモが嫌いな女子なんていません!」と断言するシーンがあるが、このセリフ割と当たらずと遠からずじゃないかなあとか思う。
近年の腐女子界の隆盛を待つまでもなく、古来より男が二人以上いたら、とりあえずホモにしてしまう女子は一定数いたように思えるのだ。
古くからあるカテゴリーのひとつとして、土方歳三を愛好する女子がいる。一見、文学愛好乙女を偽装する彼女らの脳内で、実は新撰組詰め所はハッテン場と化しているのだ。
では、この現象をグローバルな視点で見た場合どうなるのか?世界に目を向けてみよう。
サンプルとしては、ドイツをあげてみようか。かつては日本と同じファシスト国家への道を歩んだドイツ民族である。民族性からみた日本人との類似点は多いかもしれない。
では、日本で土方歳三がネタとされたように、ドイツの腐ロイラインが、古来より愛好していた歴史上の人物とは誰なのだろうか? これはもう、フリードリヒ大王以外に思いつかないのである。
via cha2.net
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勉強になるなあ
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